サーモバリアで実現する工場・倉庫の遮熱対策
工場の暑さ、解決できます

遮熱工事で工場環境を改善
新潟市の工場・倉庫の暑さ対策に

現場経験を持つ代表が在籍
暑さ・寒さによる現場の負担を理解したご提案を行います!

MESSAGE 代表帆刈からお伝えしたいこと

帆刈

新創株式会社 屋根遮熱シートの新創 代表取締役 帆刈 HOKARI

熱中症に震えた夜を
二度と繰り返さない

元大工が選んだ特許技術の遮熱工法で、
スタッフが「辞めたくない会社」を創る。

新創株式会社 代表の帆刈です。
私は元職人として、猛暑で熱中症になりながら夜通し作業した過酷な経験があります。現場を卒業し管理に回った今、スタッフの命を守る「労働環境の改善」こそが経営者の最大の責任だと確信しています。

■根性論ではなく、特許取得の「業界No.1技術」で守る
私たちが提供するのは、屋根からの熱(輻射熱)を97%カットする特許技術を用いた工法です。
・室内温度最大マイナス11度
・電気代最大30%削減
自社で足場を組み、現場を知り尽くしたプロの目で選び抜いた、圧倒的なエビデンスを持つ解決策です。

■「暑いから辞める」を「選ばれる理由」へ
過酷な暑さを放置することは、大切な人材を失うことに直結します。遮熱シートの導入は、単なるコスト削減ではありません。「スタッフを大切にする」という経営者の愛の証明です。
「この会社なら、安心して長く働ける」
そうスタッフが胸を張れる環境を整えることは、離職を防ぎ、最高の採用ブランディングになります。現場の痛みを知る私と共に、スタッフが笑顔で輝く「素晴らしい会社」を創りませんか。

THERMO BARRIER 新潟市で工場・倉庫の遮熱なら 輻射熱を97%カットする
遮熱シート サーモバリア

新潟市の工場や倉庫では、夏場の高温による作業環境の悪化や空調費の増加が課題となっています。工場・倉庫の暑さの主な原因は、屋根から放射される輻射熱(遠赤外線によって伝わる熱)です。建物内の熱移動の約75%は、この輻射熱によるものといわれています。
サーモバリアは、断熱材だけでは防げない輻射熱を最大97%カットする遮熱シートです。(※メーカー公表値/E-LifeTech)
屋根や壁に施工することで、建物の温度上昇を抑え、作業環境の改善が期待できます。さらに、空調負荷を軽減することで光熱費の抑制にもつながります。

新潟で サーモバリア を屋根・壁・床に施工 光熱費を使わず暑さ 寒さを和らげます

夏の問題改善

エアコンの冷房がなかなかきかない。
夏のエアコン電気代の請求にびっくりする。
暑くて仕事の効率が落ちる。

冬の問題改善

エアコンの暖房がなかなかきかない。
光熱費が高い割に暖かくない。
寒さで体調を壊しがち。

約97%

熱問題の原因である輻射熱をカット

遮熱効果で夏涼 保温効果で冬暖

RECOMMEND 静岡大学工学部 名誉教授 中山顕先生(熱工学専門)からの
推薦のお言葉

熱は、湯たんぽのように直接に接することで伝わったり、太陽のように光の形で伝わったりします。湯たんぽ型を熱伝導、太陽型を熱放射(または輻射熱)と言います。グラスウールのような断熱材は、湯たんぽ型の熱侵入を抑えるのに効果的です。

しかし太陽型の熱侵入を抑えるには、ぶ厚い断熱材は不要で、光(熱線)を反射させるだけで充分なのです。すなわち、魔法瓶の内側に張られた鏡のように、熱を反射し元に戻してやれば充分なのです。
実は屋根や外壁においても高温になるほど熱侵入は、この太陽型が支配的となります。そこで熱線を反射し元に戻す鏡の役割を担うべく開発されたシートがサーモバリアです。

JIS規格に基づく熱実(JIS規格A1420)より得られたデータを精査した結果、サーモバリアは熱線を反射する極めて高い能力を有することが分かりました。薄いサーモバリアを1枚挟むだけで、入射する熱の大部分が表面で遮断でき、高い断熱性能が得られます。

中山教授

静岡大学工学 名誉教授 中山 顕 先生(熱工学専門)

1981年、米国イリノイ大学博士課程修了
専門は熱工学で、著書「熱流体力学(共立出版)」他多数
Journal of Porous Mediaをはじめ多くの国際論文集の編集委員を務める。

HEAT SHIELD PAINT VS. HEAT SHIELD SHEET 遮熱塗料と遮熱材の
違いをご存じですか?

新潟市で工場遮熱工事や倉庫遮熱施工をご検討中の方から、「遮熱塗料と遮熱シートは何が違うのか?」というご相談を多くいただきます。
同じ“遮熱”でも、仕組みや効果は大きく異なります。

  • 対策する対象の違い

    対策する対象の違い

    遮熱塗料は、屋根の表面温度上昇を抑える対策です。
    一方、遮熱シート(サーモバリア)は、屋根から室内へ侵入する放射熱そのものに着目した対策です。

  • 施工方法の違い

    施工方法の違い

    遮熱塗料は屋根に塗布する施工。
    遮熱シートは、屋根の上(スカイ工法)または下(屋根下工法)に貼る施工です。
    新創は新潟市内の工場遮熱シート施工や倉庫遮熱工事にも対応しています。

  • 作用の仕組みの違い

    作用の仕組みの違い

    遮熱塗料は表面温度を下げることで熱の影響を軽減します。
    遮熱シートは輻射熱を最大97%反射します。
    (※メーカー公表値/E-LifeTech)

  • 効果の現れ方の違い

    効果の現れ方の違い

    遮熱塗料は主に屋根表面の温度上昇を抑える工法です。遮熱シートは室内温度の改善につながります。
    スカイ工法(屋根上に遮熱シートを施工する工法)の実験では、試験棟内部の温度が最大約11℃低下(※静岡大学による屋外比較試験)。 スカイ工法の導入事例では、夏場37℃以上の工場内が30〜32℃になったケースもあります。

SHINSO HEAT SHIELDING 新創の遮熱施工はここが違う!

  • 01

    現地調査に基づく
    最適提案

    建物の状況を丁寧に確認し、構造・用途・予算に応じた遮熱施工をご提案。
    新潟市で最適な工法を選定します。

  • 02

    自社足場職人による
    一貫施工

    新創には自社の足場職人が在籍。足場設置を内製化することで、安全性の確保とコスト削減を実現。
    新潟市の工場・倉庫遮熱工事にも安定した品質で対応します。

  • 03

    屋根工事で培った技術力

    屋根工事・雨漏り補修の実績を活かし、建物構造に合わせた最適な遮熱施工をご提案。
    外装を理解した施工で、確実な品質を提供します。

  • 04

    外壁塗装・張り替え・その他の工事まで対応する総合力

    屋根だけでなく外壁塗装にも対応。遮熱施工と同時に建物全体の改修を行えます。
    一社完結で無駄のない工事が可能です。

WORKS 施工事例

  • 工場 加盟店事例

    折板屋根の遮熱にはサーモバリアスカイ工法

  • 工場 加盟店事例

    結露対策にサーモバリアスカイ工法

  • 工場 加盟店事例

    暑さ対策と屋根からの止水にサーモバリアスカイ工法

  • 工場 加盟店事例

    消費電力の削減にサーモバリア

  • 工場 加盟店事例

    SDGsへの取り組みにサーモバリア

  • 工場 加盟店事例

    室内温度上昇を抑えるにはサーモバリア

CONTACT

0120-81-1142 はい  いいしょくにん 受付時間/9:00〜17:00 定休日/木曜日

新潟市の工場・倉庫遮熱工事|遮熱シート施工 新創株式会社

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フリーダイヤル:0120-81-1142